婦人クリスマス

12月1日(土)

20名以上の方が参加してくださいました。クリスマスの食事もそれぞれの婦人がもりよりで、独唱を聞いたり聖書のお話を聞くことができました。





青年会クリスマス

12月2日(日)

信徒以外にもつながりのある青年たちが集いました。アットホームな中、行われました。


キッズクリスマス
12月9日(日)

参加してくれた子どもたちは35名、保護者の方は11名でした。
クリスマスですね、初めて教会の門をたたいてくれたお友達は18名に上りました。


〇ケーキも作って楽しそうに食べて
 います。

〇太いストローを細工してパンフル
  ートを作り演奏しています。

〇合奏しているのかな。

〇小さなツリーを工作しています。

最新情報1


クリスマス諸集会のご案内
婦人クリスマス12月1日(土)午後1時〜3時、  

青年クリスマス 12月2日(日)午後1時〜3時  

キッズクリスマス12月9日(日)午後1時〜3時、 

キャロリング(清風園)12月22日(土)午後2時〜3時30分 

クリスマス礼拝と祝会12月23日(日)礼拝午前10時40分〜12時、


                               祝会午後12時〜1時、 


キャンドルサービス12月24日(月)午後6時〜7時30分 


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 2018年12月2日: 第一主日礼拝  主題「あわれみ深い者は幸いです」 

 聖書個所 マタイの福音書5章7節 

幸いの条件の第五番目は、あわれみ深い者であることです。私たちがあわれみ深くあるためには神様がどれほど私たちにあわれみ深くかかわってくださっておられるかを知ることです。神様のあわれみ深さを知れば知るほど、私たちは神様に似た者とされ、あわれみ深い者になるのです。あわれみ深くあるために私たちがどうあるべきかをイエス様の「良きサマリヤ人のたとえ話」から学びました。




 2018年12月9日: 第二主日礼拝  主題「心のきよい者は幸いです」 

 聖書個所 マタイの福音書5章8節 

幸いの条件の第六番目は、心のきよい者であることです。その結果は、神様を見るようになるとあります。眼鏡のレンズが汚れていると良く見えないように、私たちの心が汚れていると、神様をよく見ることができなくなります。どんなことがあっても、何が起きても、いつも神様を見ることができ、神様から導きをいただき、平安でいることができたら、何と幸いなことでしょうか。心のきよい者とはどういう意味かを学び、どうしたら心のきよい者になれるかを学びました。




 2018年12月16日: 第三主日礼拝  主題「平和をつくる者は幸いです」 

 聖書個所 マタイの福音書5章9節 

神様は平和の神と呼ばれる。聖書には平和についての記述が多く記されている。人間の罪によって平和が破られたが、神様はイエス様を通して再び平和を人間にもたらしてくださった。イエス様は平和の君と呼ばれた。イエス様を信じることを通して神様との平和を持った私たちは平和をつくる者になることが求められている。トラブルメーカーではなく、ピースメーカーになることが求められている。幸いな生き方とは平和をつくる者になることから来る。いかに神と平和を持つか、また人間関係の中でいかに平和をつくる者になることができるかを学びたい。